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コミュニケーションデザイン領域で
法人の広報戦略をサポートします。
advertising will  [Since 1988]  ⇒  advance  will
 
アドウィルは1986年(昭和61年)の創業を起点に、米国でインターネットが爆発的成長を始めた1988年(昭和63年)にadvertising will(広告意志)の意味合いを社名に設立されました。
 
以来、30年間にわたり、企業法人、大学法人、医療法人、行政法人のお客様の広報活動のお手伝いを通してノウハウと実績を培い、ブランディング、クリエイティブ、Webシステム開発、メディアプロモーション、リクルーティングの融合を図り、コミュニケーションデザインサービスを提供してまいりました。
 
こうした実践経験とサービス理念「Creative Communication for Management」の下
「お客様の経営の立場に立って、業種・個社の固有課題にも創造性を持って的確にお応えする」というサービス姿勢が組織風土として醸成され、社員行動や製品特徴にも浸透しています。
 
その製品例として、Sima(シーマ)という業種固有の訴求要件を備えたCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)があります。すでに幅広い業種のお客様に導入いただいており、さまざまな業種における固有の戦略ニーズや課題を合理的に学習しながら、訴求と機能の強化を図り、今も継続的な進化を続けています。
 
アドウィルは、新たな30年にadvance will(前進・進歩する意志)を掲げました。
常に挑戦の精神を失わず、お客様のご期待に真摯にお応えし、社会に貢献してまいります。
 
「アドウィルでよかった」
その信頼を糧に、私たちは最善を尽くします。

サービス理念

お客様とゴールを共有し、
経営意思の実現を目指します。
Creative Communication for Management
企業、大学、医療、行政など法人経営の立場に立ち、経営理念、事業ビジョン、サービス・製品の販売促進計画や訴求手法など、コミュニケーション課題に耳を傾け、分析します。その上でお客様を取り巻くマーケティング状況と情報インフラを俯瞰しながら、最適な解決策としてのコミュニケーションデザインの在り方をご提案しています。
解決の実現に至っては、必要となる専門スキル(ブランディング、クリエイティブ、Webシステム開発、メディアプロモーション、リクルーティング)をご提供します。
こうしてお客様と二人三脚でミッションの達成を目指し、PDCA(循環的な広報品質向上)をお客様の組織やマーケットに根付かせることに注力しています。

松原 俊哉
株式会社アドウィル 代表取締役
クリエイティブプロデューサー

Toshiya Matsubara
adwill Inc.
CEO Creative Producer

Profile:
㈱リクルート教育機関広報・企業広報ディレクターより起業、フリーディレクターを経て㈱アドウィル設立、代表取締役に就任、以後現職。趣味はサイクリング、島旅、JAZZ