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グラフィックデザイナー

Graphic Designer
お客様のメッセージを、最適なビジュアルにのせて届ける。
多様なデザイン業務を通じて、成長を実感できる職場です。

業務内容

会社案内パンフレットなどの印刷物や、Webサイトのデザインを担当しています。広報訴求では、お客様が何を求め、何を目的としているのかを正確に理解することが何よりも大切です。そのため、アドウィルではデザイナーが直接お客様と会話して仕事を進める機会を多く設け、お客様のご要望にメディアの特性や世の中のトレンドをうまく組み合わせて、成果を上げられるデザインを作り上げていきます。
よりスムーズに仕事を進めるために、お客様のご要望をはき違えないようにヒアリングをきちんとして、デザインに反映していくことが大切だと感じています。

この職種の価値

お客様の強みや売りを、わかりやすくかつ印象的に伝えられるよう、最適なビジュアル表現を実現していくことが、この仕事の価値だと思っています。そのためには、常に情報を受け取る閲覧者の立場に立ってデザインを考えていくことと、お客様の期待する効果に応えられるよう向上心を持って表現の幅を広げていくことが必要だと感じています。

やりがいや手応え

Webサイトのリニューアル後にコンバージョンが上がったり、クリエイティブに対してお客様から感謝の言葉をいただけたりといったときに、大きなやりがいを感じます。特にWebサイトではスクロールやマウスオーバーによって動きがつけられるので、自分のデザインがコーディングされ実際に動くと感動もひとしおです。
アドウィルはWebだけでなく、動画や印刷物など多様な手法を組み合わせたメディアMIXを特長としていますので、そういった幅広い経験を積めることも大きなやりがいにつながっています。

今後取り組みたいことやビジョン

まだまだ経験が浅いので、周囲の助けを借りることも少なくありませんが、日々勉強のつもりで業務に当たっています。今後はより経験を重ねて、自分自身の力でもっと自信をもってお客様にデザインを提案していけるようになりたいと思います。

この職種の応募者へのアドバイス

基本的には日々アウトプットしていく仕事です。表現の幅を広げてさまざまな角度からアプローチできるように常にアンテナを張って、アイデアの引き出しを充実させておくと良いと思います。

Work life balance

Profile

グラフィックデザイナー S.Y
浜松市出身
グラフィックデザイン科卒

基本的にはデスクワークなので、休みの日はベリーダンスを習ったり、フライボードをやってみたりと、できるだけ体を動かすように意識しています。でも動きたくない日もあるので、そういうときはふらっと近場の温泉に行ってだらだら過ごします。